ほほえみライフblog

コロナに感染したら高齢者施設の食事提供はどうなるのか?

新型コロナウイルスの影響で高齢者施設における食事対応に困っている
施設様からの相談が多くなっています。

厨房スタッフがコロナに感染してしまったら
厨房の稼働を止めなければならないのだが
緊急時の対応は可能か?

このような問い合わせが非常に多く
通常のお取引がない高齢者施設様の対応は全てお断りしているとことです。
特に感染者が多く出た広島県や岡山県、島根県、鳥取県からも相談があり
最近では山口県の高齢者施設様からも相談がありましたが
朝食だけでも通常お取引させていただいている高齢者施設様であれば
緊急時の対応はさせていただくよう準備をいたしております。

弊社の「ほほえみ介護キッチンパートナー」の強みは
少人数で介護施設の食事提供を行うシステム
(50床以下の介護施設ですと厨房は一人工)ですので
万が一、厨房スタッフがコロナに感染しても
他のスタッフと濃厚接触していないため消毒後に稼働を再開できます。
緊急時の対応方法を保健所に相談し
厨房スタッフがコロナ感染した場合の対応を確認していますので
サービスを活用いただいている介護施設様には安心していただいてます。

まだまだ先の見えない新型コロナウイルスの終息ですが
人手不足と同様に高齢者施設様の心配事は続きそうです。
そんな心配に弊社の「ほほえみ介護キッチンパートナー」は
きっとお力になれると思います。

困ったがあれば、今すぐお問い合わせください。

問い合わせはこちらから↓↓
http://hohoemilife.info/contact

土用の丑の日ですね。
高齢者施設の方々にもウナギを食べていただきました!
ほとんどの方が完食されて、「美味しい!」の一言が嬉しかったです。

介護施設の厨房業務について悩みや心配がございましたら
お気軽にご相談ください。

詳細は、こちら↓↓
ほほえみ介護キッチンパートナー
http://hohoemilife.info/