ほほえみライフblog

ユニット型ケアの食事提供で介護員の負担が増えてませんか?

人手不足に悩む介護施設向けの新たな食事提供サポートサービス「ほほえみ介護キッチンパートナー」の齋藤です。

特別養護老人ホームのユニット型での食事提供に介護員の負担が年々大きくなって、介護スタッフからの不平不満が増えた。
そんな悩みがございませんか?

介護施設の人手不足を解消する食事提供のヒミツ

そのユニットケアにおける食事は、各ユニットで調理したり、ご飯を炊いたり、厨房から大皿で運ばれた料理を目の前で取り分けたりといった形が一般的です。

しかし、多くのユニットケアを導入されている施設様から、こんな悩みを相談されます。

 

●ご飯の種類が、通常、軟飯、お粥があり、ユニットの炊飯器では1種類しか炊けないので、対応しきれない。

●特老の入居者が介護度3以上なので、食事の形態が刻みやミキサーなど多種にわたり、調理時間に時間がかかったり、料理が冷めてしまう。

●厨房スタッフの負担は軽減できたが、介護スタッフの負担が大きくなって、離職者が増えた。

●各ユニットに調理専門のスタッフを雇用し、人件費が増大した。

そんな悩みの解決をお手伝いできるのが、食事提供サポートサービス「ほほえみ介護キッチンパートナー」です。

厨房での調理とユニットでの調理を効率的かつ衛生的にも安全な食事を提供でき、プラス個別の要望の対応を行うことで、ユニットケアのメリットを生かすことができる方法を提案いたします。

このようなことで気になる方や
ご興味ある方は
今すぐお問い合わせください。
support@hohoemilife.info
0120-755-388

ほほえみ介護キッチンパートナーが
厨房の悩みの解決のお手伝いをいたします。

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先日、食事提供サポートサービス「ほほえみ介護キッチンパートナー」を活用いただいている介護施設様で松茸ご飯や茶わん蒸しなど、季節を感じていただけるメニューを提供をいたしました。

施設の方々もとても喜んでくださり、食事をしっかりと楽しんでいただいたようで嬉しいですね!

生きがいと生活の質の向上をお手伝いする
ほほえみ介護キッチンパートナー
をよろしくお願いいたします。

詳細は、こちら↓↓
ほほえみ介護キッチンパートナー
http://hohoemilife.info/